雑誌・写ガールから一眼レフについて学べる事

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雑誌・写ガールから一眼レフについて学べる事

写ガールという雑誌






女性の方で、一眼レフを所有していて、
尚且つ女性向けの雑誌

「写ガール」

あなたもこれを読まれてませんか?


カメラ女子という言葉が流行ってますが、
まさにそういう人向けの雑誌だとは思います。

カメラを使う女性を応援する
スタイルマガジンのようですね。


中身としては、カメラを片手に毎日を
想いきり楽しみたい女子のための雑誌です。

こういうのは嬉しいですね。

 

他の雑誌は男性向けばかり







今までのカメラ雑誌と言うと、よくある、
黒っぽい表紙に、ゴツいオッサンが
ドでかい一眼レフを持って
偉そうに構える姿ばかり。


これが悪いとは言いませんよ?

ただ、どう考えても女性にとって読み辛く
いや男性でも初めてカメラに触れる方も
何か手を出しづらいものですね。


で、写ガールを読んでみて思ったのが、
撮影対象が日常の中にあるような、例えば

デザート
ご飯
夕焼け
道で出会った猫


が中心でしたね。


要するに、少しでも心の琴線に
触れることやものを見つけたら写真に
収めるというものですね。

日頃の出会いを大切にするんです。


一眼レフについてはどうのこうのと
書いてありませんでした。

性能うんぬんより、何に出会うかが
重要視されてるのでしょう。


もしかしたら、人生にの中で一度でも
出会うか出会わないかという。

そんな写真を撮った女性もいると思います。


どんなカメラであれ、その感動の1枚を、
いつまでも大切にしたいものですね。

そういった写真を、より高画質に、
そのための一眼レフを購入してまで
撮りたい方も増えてきているんです。

 

赤ちゃんの写真1枚でも






例えば、赤ちゃんの成長記録とか、
毎日同じ写真は撮れないから貴重です。

同じ日はやってこない、だから、
その日にしか見れない顔を綺麗に
撮ろうと努力してるんですね。


とはいえ、せっかく感動の1枚が撮れず、
一眼レフを使いこなせないで、
失敗作ばかりで悩む人もいます。

これは超初心者の方なら性別は関係なく、
最初は誰もが躓く点でもあります。


せっかく写真に収めたい感動の1枚を、
これ以上犠牲にさせないためにも、
一眼レフの上達講座を1から学びませんか?

ずっと自己流で練習しても、
感動を先延ばしにしてしまいます。



感動の一枚を撮れる
カメラ女子になる

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