デジイチの設定をオートにして撮る事のデメリット

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デジイチの設定をオートにして撮る事のデメリット

オート機能のデメリット







あなたは、デジタル一眼レフカメラ
(デジイチ)を使う上で、
設定をオートにして撮ってませんか?

今回で言うオートとは、ダイヤルのP
(プログラムモード)ではありません。


いわば全自動モードのことです。

このままだと、撮りたい写真も
アナタの思い通りには撮れない、
そんなデメリットがあります。


例えば、
内蔵ストロボが自動的に光ってしまう

そのため、フラッシュ禁止の場所でも、
勝手に作動して邪魔でしかありません。


また、撮影場所が暗ければ暗いほど、
全体的にザラツキのある写真になる

これは、全自動モードでは
ISO感度の設定が自分ではできず、
カメラがオートで判断してしまうからです。



ISO感度とは、100~10000以上
までの数値で設定され、数値が高いほど、
暗い場所でもシャッターが速く切れますが、
ザラツキのある写真になりやすいです。

 

専門用語が多いデジイチ







おそらくあなたは、デジイチを上手く
使いこなせないのでしょう。

説明書を読んでも専門用語が多すぎて、
何がなんだか分からず、困ってませんか。


せっかく買った高価な一眼レフカメラが、
ずっと押し入れで眠っているというのは、
あなたにとって悲しいハズです。

というより、使い方が分からないという
理由だけでは、勿体なさすぎます。

 

簡単3ステップで一眼レフを使いこなす







あなたに、センスの有無に関係なしに、
驚くほどカンタンに、狙い通りの写真が
撮れる一眼レフ講座をご紹介します。


想像してみてください、
あなたが撮った写真を見せれば

「写真すごく上手いね!」

「うわー!きれいだね!」


さらには、

「私の写真も撮って!」

と人気者になれることでしょう。


“当時の感動がブワァと蘇る”

そんな写真の撮り方をぜひ、
今すぐ習得してしまいましょう!



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