愛犬が座るポーズを一眼レフで撮影するとピンボケする

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愛犬が座るポーズを一眼レフで撮影するとピンボケする

愛犬が座るポーズを撮りたい





あなたが飼われている愛犬が座る時、
そのポーズを一眼レフを使って
写真に収め撮影するとします。

その時に、犬が動いてしまい、
ピンボケしたデキの悪い写真しか
撮れなくて困っておりませんか?


その気持ちはよく分かります。

私達飼い主が「お座り!」と言っても、
犬が勝手に動いてしまいますしね。泣


そこは、愛犬のしつけの問題も
関わってくるのかもしれません。

飼い主さんによっては、犬がじっと
していてもピンボケで悩む方も。


あなたも、その一人ではありませんか?

 

犬を撮る時のカメラ設定は





もしかしたらあなたは、

「犬が動いたらどうしよう・・・」

という不安の中で一眼レフカメラを
構えているのかもしれませんね。


または、今持っているカメラの
使い方がわからない、など。

確かに、一眼レフカメラというのは、
多くの機能が備わり過ぎたり、
専門用語も多いですからね。


ここでちょっと、犬の撮影に有利な
カメラの設定について書きますね。

撮影場所は愛犬が慣れてる部屋で、
晴天の日が条件として。


・連射モードにする

・MF(マニュアルフォーカス)

・ISO感度は400に

・シャッター速度は1/60~1/100秒


愛犬がじっとしている時は勿論、
走っている時でも、この設定は有効です。

ですが、ピントは合うようになっても、
撮影した写真がワンパターンばかり。


構図に困る様にもなるかもしれません。

それは、真横からではなく、
真下から撮りたい、など。


ちょっと違った視点で
撮ろうとするときに限って、
ワンちゃんが動きピンボケしてしまう。

よくあることですよね。


そんな、アナタの愛犬を、
思い通りに撮影できる方法があるのです。

アナタが今まで知らなかったテクニック、
それを知りたいと思いませんか?



愛犬のカワイイ姿を撮る
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