デジイチで撮影しプリントアウトした写真がイマイチ

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デジイチで撮影しプリントアウトした写真がイマイチ


デジイチ(デジタル一眼レフ)カメラで
撮影した写真をプリントアウトし、
デキがイマイチってことがありませんか?


どうしたらキレイに撮れるようになるか、
今すぐにカメラテクニックを磨きましょう!




デジイチの撮影テクニックを磨く
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家族写真や風景写真、スナップ写真など、
一眼レフを使って撮る機会が多いと思います。

その撮った写真ですが、何枚か、
必ずプリントアウトしますよね。


特に、アナタがお気に入りと思ったのを。

ただ、撮影した写真をプリントしてみて、
こんな風にガッカリしたことはありませんか?


「ピントがボケている。」

「全体的に色合いが悪い(暗い)。」

「イマイチ、パッとしない。」







よく、こういう悩みを耳にします。

デジイチはモニターがついてるので、
撮った写真はすぐその場で確認できます。


その時は、キレイにに見えがちですが、
必ずしもそうでもありません。

デジイチのモニターは小さいので、
その場で確認した場合は、
パっと見、ピントが合ってそうですが。


拡大してみたり、パソコンで確認すると、
細部がボケてたりするものです。

これは、誰もが経験されること。


色合いの悪さに至っては、
プリンターの設定に問題があるかもしれません。

ですが、カメラで撮影した時点で、
少しでも暗いと感じたら、
それはアナタのミスですよね?


そして、ピントが合ってて、
明るさも十分な状態で撮れた、
なのに印刷してみると、イマイチ。

感動が伝わってこないということも。


大切な家族、旅行の記念となる1枚、
そんな写真に限って失敗したら、
それはとてもショックなことです。

何故キレイに撮れないかわかりますか?

 

写真の撮り方を知らないから




これしか考えられないと思います。

例えば、撮りたいものを見つけては、
すぐにシャッターを押してませんか?






構図の確認もしないで、すぐに
シャッターを切るのはよろしくありません。

初めて一眼レフに触る方には、
よくありがちなミスです。


おそらくアナタは、絞り優先オートとか、
ISO感度とか、そういった専門用語を、
殆ど理解できていないのではないでしょうか。

難しいと思う気持ちはわかります。


「は?何なのコレ?」

と思ってしまうことばかりですよね。


だから、何だかよくわからないまま、
ずっとオート機能で何となく撮っている、
という状態になってしまいます。

印刷してみても、感動がない。


「これじゃコンパクトカメラの方が
 軽くて良いじゃん!」



と悔しい思いをする前に!!

ぜひ、この一眼レフカメラ講座で、
あなたの写真を感動の一枚に変えてみませんか?


教えてくれるのがプロの写真家なので、
ただ単に上手い写真を撮るのではありません。

感動的で、とてもステキな写真を、
アナタが撮れるようになれます!


旅行で大切な人と風景を、また、
可愛い我が子の成長を、
絶妙なバランスで収める。

これを知っておくことで、一生モノの知識、
いえ財産になることでしょう。



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